のぼりでアナログな宣伝方法
私の勝手な妄想だったら申し訳ないのですが、駐車場を完備している店や、道路の交差点など、のぼりを立てている光景が多いように思うのですが、正しいでしょうか。
あっていようが間違っていようが、どちらでも良いのですが、そのように感じます。
たぶん、交差点とかって信号で車が止まることが多いから、その周辺にのぼり旗を立てておく事で宣伝効果が大きいだろうと考えてのことだと思います。
デジタル化している現代とは真逆の行動をとっているようにも感じたけど、それが逆に新しいというか、目を引く方法なのかもしれないですね。
また、昔から変わらずに存在し続けているアナログな宣伝方法ですが、もしかすると最も効率が良くて費用対効果を期待することのできる物なのかもしれません。
のぼりは奥が深そうですし、浸りたくはないので、考えるのはこのぐらいにします。
2011年05月12日 |
カテゴリ:のぼり